2009年 12月 19日
モーツァルト・リキュール工場見学 3 |
工場内に、2つも本格的なバーを持っているところは、、
他には少ないのではないかと思います。

概要と正確な情報を知りたい方はもう一度ここで復習をしていただくことにして。。。。
今日はこぼれ写真シリーズです。
★ バー ” A ”






★ バー ” B ”
黒塗りメニューボードに写るsepp 様とD様。







ここで私たちは初めて、「ドライ」を試す光栄に恵まれました

う、美しい手です。。。。
リーデル社特製グラス 『 モーツァルト・ドライ 』

お・い・し・〜☆。☆
副社長D氏社用車

社長ケーニッヒ氏社用車

ちなみに
最初の「S」は、Salzburg の「S」。
その後にあるのはザルツブルク州の公式ワッペンです。
(やまだや・スーツ組の方々は、ご存知ですね?!!!)
その、どっちにしてもくっついている 「S」 を利用して創っちゃった特別ナンバー、
ドイツ語の Schokolade と理解しても
英語の Chocolate のつもりで読んでも
どちらでも良いように出来ている、粋なナンバーなのです★
うふふふふ。
チョコの魔力に、圧倒されっぱなしのウットリ企画です〜^。^/
lara
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
リキュール類は、グラスに注いだあとボトルの口に糖分が凝固しやすい
ので、こういう首の長いオリジナル・ポワラーってのがあるといいですね。
しかし、ただでさえ美味しいモーツアルト・リキュール。注ぎやすくなると
飲みすぎ注意かなぁ(笑
余談になりますが記事の途中にある「モナン」のリキュール・シリーズ。
日本では、ワタシがカクテルマニア全盛期だったころ・・・1996年には
新高輪プリンスホテル「飛天の間」で世界カクテルコンペ開催とか・・・
その時期に、腕のいいバーテンダーが次々に愛用し始めてました。
当時のワタシには、お店に入ったらバックバーの棚をみて、モナンの
シロップがずらりと並んでいれば「これは期待できそうだな」と判断する
ポイントのひとつでした。
ので、こういう首の長いオリジナル・ポワラーってのがあるといいですね。
しかし、ただでさえ美味しいモーツアルト・リキュール。注ぎやすくなると
飲みすぎ注意かなぁ(笑
余談になりますが記事の途中にある「モナン」のリキュール・シリーズ。
日本では、ワタシがカクテルマニア全盛期だったころ・・・1996年には
新高輪プリンスホテル「飛天の間」で世界カクテルコンペ開催とか・・・
その時期に、腕のいいバーテンダーが次々に愛用し始めてました。
当時のワタシには、お店に入ったらバックバーの棚をみて、モナンの
シロップがずらりと並んでいれば「これは期待できそうだな」と判断する
ポイントのひとつでした。
つきじろう様。
ポワラー、というものですか。
そして、そのような理由で存在するのですね!!
勉強になります。
>ただでさえ美味しいモーツァルト・リキュール
うははは。はい、アブナいです。
>モナンのリキュール
チェックポイントだったのですか!綺麗だったので撮っただけでしたが!
またリキュール/カクテル向学の為にご一緒させて下さいね☆
lara
ポワラー、というものですか。
そして、そのような理由で存在するのですね!!
勉強になります。
>ただでさえ美味しいモーツァルト・リキュール
うははは。はい、アブナいです。
>モナンのリキュール
チェックポイントだったのですか!綺麗だったので撮っただけでしたが!
またリキュール/カクテル向学の為にご一緒させて下さいね☆
lara

